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Partners

共同開発パートナー募集

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その技術には、まだ見たことのない可能性がある。

呼色は、ものづくりの力と、 テクノロジーや異なる領域の知見を掛け合わせ、 これまでになかった価値を生み出すプロジェクトです。完成されたアイデアを求めているわけではありません。
互いの技術や知識を持ち寄り、話し、試し、つくる。そのプロセスから、新しい可能性を一緒に探していく。呼色では、そんな共同開発に取り組むパートナーを募集しています。

一緒にできること

技術を掛け合わせる

それぞれが持つ技術・素材・製法と、呼色のテクノロジーや知見を組み合わせ、新たな可能性を探ります。

ともにつくる

一方が答えを用意するのではなく、対話と試作を重ねながら、プロダクトや表現を一緒に形にしていきます。

世の中へ届ける

生まれたプロダクトを販売するだけでなく、その背景にある技術や人、開発の過程まで含めて社会へ届けます。

コラボレーションの流れ

1.お打ち合わせ

取り組まれてきた技術・素材・製法・表現や、現在の活動を教えてください。完成された商品企画や具体的なアイデアをご用意いただく必要はありません。

2.可能性を探る

お互いの技術や考え方を知るところから始めます。呼色との掛け合わせによって何ができるのか、対話を通じて可能性を探ります。

3.ともにつくる

方向性が見えてきたら、必要に応じて契約やNDAを締結し、試作や検証へ。互いの知見を持ち寄りながら、新しいプロダクトや表現を形にしていきます。

4.世の中へ届ける

共同開発から生まれたものを、発表・販売へ。その背景にある技術や開発のストーリーも含め、新しい価値として届けていきます。

協働プロジェクト

協働プロジェクトの記事

伝統技法が、新素材の可能性を引き出す。secca×ZOZO NEXTが見出した「ひととせ」

伝統技法が、新素材の可能性を引き出す。secca×ZOZO NEXTが見出した「ひととせ」

気温や時間の変化とともに表情を変え、四季の移ろいを暮らしに映す「ひととせ」 金沢の工芸集団seccaとZOZO NEXTが、温度で色が変わる素材と漆の伝統技法を掛け合わせ、機能を情緒的な体験へと昇華させた共創の過程をたどる。

光が消えると、花が浮かび上がる。西村織物×光井花×ZOZO NEXT「PIXEL WEAVE」

光が消えると、花が浮かび上がる。西村織物×光井花×ZOZO NEXT「PIXEL WEAVE」

伝統的な博多織に、暗闇で発光する蓄光糸を掛け合わせた「PIXEL WEAVE」 西村織物、テキスタイルデザイナー・光井花氏、ZOZO NEXTが、異なる専門性を持ち寄り試行錯誤を重ねた開発の舞台裏から、伝統と機能素材が生み出す新たな表現の可能性に迫る。

和紙を漉く営みがプロダクトになる。名尾手すき和紙×ZOZO NEXTの照明「星境」

和紙を漉く営みがプロダクトになる。名尾手すき和紙×ZOZO NEXTの照明「星境」

約330年の歴史を持つ名尾手すき和紙から生まれた照明「星境」 7代目・谷口弦氏とZOZO NEXTが、手漉き和紙の表情と現代技術を掛け合わせ、試作を重ねてプロダクトへと昇華した過程から、伝統とテクノロジーが拓くものづくりの可能性を紐解く。

"色が変わる"を、日常に溶け込むテキスタイルへ。氷室友里×ZOZO NEXT	による「THERMO TEXTILE」

"色が変わる"を、日常に溶け込むテキスタイルへ。氷室友里×ZOZO NEXT による「THERMO TEXTILE」

温度によって色が変化する特殊な糸から生まれた「THERMO TEXTILE」 テキスタイルデザイナー・氷室友里氏とZOZO NEXTが、機能性と心地よい風合いを両立するために重ねた試行錯誤から、デザインと技術が共創するものづくりの可能性を示す。

漆器の常識を覆す。漆琳堂×ZOZO NEXTが挑んだ「URUSHICA」

漆器の常識を覆す。漆琳堂×ZOZO NEXTが挑んだ「URUSHICA」

電子レンジや食洗機に対応した漆器「URUSHICA」 老舗漆器メーカー・漆琳堂とZOZO NEXTが、職人の技とデザイン、テクノロジーを掛け合わせて挑んだ開発の舞台裏から、漆の新たな可能性と伝統工芸の未来を紐解く。

日常に「最初の一滴」を呼び込む。ZOZO NEXTが工芸と描く未来の風景『呼色』

日常に「最初の一滴」を呼び込む。ZOZO NEXTが工芸と描く未来の風景『呼色』

現代技術と伝統工芸を掛け合わせ、新たなものづくりを探るZOZO NEXTのプロジェクト「呼色」 工房やデザイナーとの協働を通じて、工芸と工業の境界を越え、技術や感性を拡張していく取り組みの背景と、目指す未来のものづくりについて田島康太郎氏に聞いた。

パートナー

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